仙台の旅 その1



こんにちは、タカです。GWは仙台旅行にいってきました。

実に30年ぶり、私が中学生の時に一人旅をして以来の旅となりました。
仙台は何チャー変わっておりませんでした。変わっていたのは仙台駅構内に伊達政宗さんの像がなくなっていたことかな。
何でなくなったのか分からないけど、少し寂しい気をしました。

仙台は東北図随一の都市と言われてますがその通りですね。

旅行に選ばれる基準は、ます街が美しい、食べ物が美味しい、海の幸やお肉があると特に素敵です。

あとは名物も沢山あることと、歴史があること、温泉があること、海山が近くにあること、ショッピングができること、こんなことがあがると思います。

仙台はその全てを兼ね備えている都市なんです。
やはら街づくりを進めた伊達政宗さんの功績は大きいですね。

江戸もそうですが、何もない野原から街づくりをした人は凄いですね。
未来を創造できることができるんだと思います。

1日目は松島へ!
松尾芭蕉があー松島やとうたっただけあり本当に美しい景色が広がっておりました。
歩いていくと道々に出店があり美味しい海の幸が売っていて、いかやホタテなど本当に旨かったです。

都心の慌ただしさを忘れ美味しいものを食べまくりました。
絶対に都心での普段の忙しさを忘れるべく旅行にいくことが必要だとつくずく感じましたね。

昼ご飯は、松島をみながらカキフライを頂きました。

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ミネラル一杯、こんな旨いカキってあるのかと思うほど美味しかったですね。
口に入れた瞬間旨いって感じる食べ物ってなかなかないですよね。

ふと思うととサービス業でも同じで、話しただけでもこの営業マンは他とはちがうなとか、このサービスは他にはないなと感じるさせるサービスって絶対に必要だと感じました。

旅にいくとそんな当たり前なことをゆっくり考えられるのもとても魅力ですよね。

次回は、仙台の他旅の続きをお届けしますね。



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