サッカー日本代表 死闘セネガル戦



いやー、凄い試合でしたね。6月24日(日)深夜0時キックオフの戦いでしたが、夜中まで目がパッチリしてました。
1点先制を許したものの、すぐさま同点においついた乾選手のゴールが今までの日本にはなかったシュートでしたね。

今の日本代表って、それぞれが、それぞれの各ポジションで責任をもって守っていてとても素敵ですよね。
ワールドカップが開始されるまでは、ロシア大会ということもあり、ほぼ話題に上がっていませんでしたが、コロンビア戦に勝利するとたちまちに話題になりましたね。

「まさか勝利するなんて」そうなんですよ、世の中まさかなんですよね。このまさかの時に奇跡が起きるんです。人生そんなもんですよね。人生には「上り坂、下り坂、そしてまさか」があるって皆さんご存知でしたか!

戦国時代も同様で織田信長が大軍の今川義元軍を破ったのもまさか、本能寺の変もまさかですからね。
このまさかの後が真実なんですよ。まさかの後、ここから人は勢いずくんです。なので強いといわれている方は、油断大敵なんです。

しかし、このまさかは、しっかり日々精進しているものにしか起こらないということも事実で、努力してないものはまさかなんてないんです。皆さん、ここが大きな違いですので勘違いしないでくださいね。

なので今回、私が思うにコロンビアはやや油断していましたね。日本は少しでも勝つ確率の高い西野監督にギリギリで交代して挑んだんですからこんな凄い勝負はないですよね。ここから神風が吹いたのでしょう。

人生勝負ですね、やはり志あるものは強い。

28日(木)ポーランド戦で勝って是非とも一次リーグを突破してほしいですね。
んー、俺も大迫になりたい、本田になりたい。

日々何事も努力ですね。

頑張れ日本!



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