小林麻耶さん 週刊誌にやっぱりブちぎれ!いとしの海老蔵様!



小林麻耶さん、週刊誌の記者のブチ切れ!週刊誌に直撃され、海老蔵との関係について「いい加減に海老蔵さんとの記事はやめませんか」と呼びかけたそうです。

コンビニから出てきた所を直撃され「私は、引退しました。主人も、一般の人です」と。。「カメラを向けられスマートフォンで撮影され記者さんに質問され3人に取り囲まれ、怖くなり…走って逃げてもなぜ、走って、追いかけてくるのでしょうか?」と問いかけたそうです。

まさに私の見解と同様で、結婚男性とはいつか終焉を迎え、結局また海老蔵のところに戻ってくるとみてるのでしょうね。

記者に言いたいのは、女は覚悟を決めた時には絶対に元好きだった人から離れて、一途に結婚男性に尽くすものです。

今すぐに海老蔵と云々はないですね。事実上、今は決別せざるを得ないです。

しかし、やはり思った通り、記者からは「海老蔵さんと疎遠になっていますがどういうことなのですか?」というような内容を聞かれたそうですね。

人の儚さは、急に海老蔵を遠ざけ、更にあれだけ可愛がっていた姪っ子と甥っ子からも離れてしまったことですね。

妹の麻央さんの遺族なので本質的に遠ざけることはないと思いますが、海老蔵と絡むことがNGなんでしょうね。

何か、本当に寂しいし儚いな~!

更に麻耶曰く「もう、いい加減、海老蔵さんとの記事はやめませんか?」と言ったそうです。

「いくら直撃されても、関係がないものは、ないです 」と呼びかけ、「それに妹とは、好きな男性のタイプが違いますので」と加えたそうです。

一時愛とでも申し上げましょうか、この男性に飽きて再び、海老蔵宅に戻り、甥っ子と姪っ子を可愛がることは必至と思っている私です。

そもそも、麻耶さんは海老蔵に告白し振られた過去を持っているので、嫌いなタイプではないことは事実だと思います。

その頃記者が、「もし麻央ちゃんと出会う前に麻耶ちゃんと出会っていたら、そういうこと(結婚)することになっていた可能性は?」と質問すると、、

海老蔵は「麻耶ちゃんはダメだわぁ、テンションが高すぎる」と答えたと言います。

麻耶さん、それでいいと思いますよ。人間には色々な性格の人がいるし、好きに生きればいいんです。

ただ間違いなく今は、海老蔵とはピリオドを打って、今の男性にまっしぐらに尽くすのが良いと思います。

 

人間、好きか嫌いか、それが人生ですね!



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