うつ病社会の実態 一体何が原因なのか?



最近本当にメンタルが多いと思います。

メンタルになってしまった方も、メンタルにさせてしまった方も、

大変なことだと思います。

 

 今後の新薬をみても、抗癌剤が一番多いのですが(新薬の半分以上)、

うつ病の新薬も多いと思います。

それは、今後増々メンタルが増加するということを意味します。

 

一度メンタルになるとなかなか復帰できず、一応の復帰まで半年から一年

といわれております。

 

その際、自分にあったドクターにみて頂けないと更に不安は募り、

良くない方向へいくので、ドクターは十分に選ぶ必要があります。

現代はネット社会なのでよく、調べてみてください。

 

その一方で、

 

さぼりメンタルというのも多く、困ってしまいますね。

具合が悪く心療内科にいくと、少しの疑いある表情でも診断書にメンタルと

記載されることも少なくなく、会社を休まなくてはなりません。

回りも色々と大変ですし、結局自分が一番損をします。

 

毎日仕事に行く前になると、うつ状態になり、足が動かなくなります。

それを時に””さぼりメンタルと呼びます””。

特に日曜日の夜などは、一層に具合が悪くなるようですが、金曜と土曜の夜は、

生き生きとしています。

 

メンタルになると突然に会社に来なくなるので、メンタルという病気ほんとうに

大変な病気だし、これだけメンタルが多くなると大変な世の中になってしまいましたね。

 

日本人のメンタルは検査をすると50年前と比較すると、とても弱くなっているって

みなさん知ってますか?

不思議ですよね。

だから、60歳以上の人でもメンタルになるようですよ。

恐らく、不安定で不安な世の中になったので、皆、メンタルが

弱くなっているのだと思います。

 

また、余裕のない世の中で更に携帯電話で追い回される世の中では、

休む暇もないですよね!

ほんと寂しい世の中になりました。

 

やはりメンタルを無くしていくには、余裕のある生活やストレスの発散できる

趣味が必要であると思います。

 

格差社会もメンタルを増加させる大きな原因になっていると思います。

それも不安から生まれるものなので、国家社会をみなで良くしていきたいですね。

 

みなさん、余裕のある生活を!!

 



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