箱根駅伝 青学まさかの往路6位 人生は時に分からないな~!!



2019年箱根駅伝、何と何と青学が往路6位通過でした。

残念、ショボン!!

 

王者が抜かれていく姿は見たくなかったですが、これが現実なんでしょうね!!

 

私は原監督の教えがとても好きなので、とても衝撃でしたね。

マラソン前に原監督は、過去最高の軍団と称し戦いののぞみましたが、往路の結果が

6位では人生ほんとに分かりませんね!!

油断なのか、弱かったので弱いと見せかけた戦略なのかは定かではありませんが、

恐らくプロ集団ではないので、現実に最強だと思っていたのだと思います。

 

しかしこれが現実です、一体青学内で何が起きているのでしょうかね?

特に最後の2人は足が重く見えて、顔が不安に満ちていて王者の風格は

無かったですね。

ここまでいくと気持ちの問題だと感じます。

原監督を持ってしても、人生色々あるんだな~と感じたお正月でしたね!

 

試合後、大きな誤算であったと原監督はコメントしてましたが、選手を讃えなかった

彼の姿を見ると、その段階で明日の勝負は決まったように思いますが、

それは私だけでしょうか?

 

「往路は私の責任、明日は選手は必ずやってくれます」という原監督のコメントが

聞きたかったですね。

同じ飯を食って、くらくを共にし、一年間戦ってきた「原監督率いる青学軍団」の

雄姿が明日は見てみたいですね。

もし復路で大逆転勝利したら、真の王者の青学軍団が見れる気がします。

 

頑張れ青学、チェスト原監督!!



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