北海道で大寒波 ほんとに温暖化に向かっているのか?実は・・・



2019年1月下旬は北米で非常事態宣言が発令されるほどの記録的な大寒波に見舞われましたが、

日本にも強烈な寒波が襲ってきます。

 

特に札幌の上空1500メートル付近で予想される寒気は過去最強クラスです。

このため今週後半の北日本では、真冬でもあまりないような強烈な冷え込みや、

極めて厳しい寒さとなるかもしれません。

 

北海道ではほぼ全域で最高気温が氷点下5度以下の予想です。

札幌でも氷点下10度に届かない可能性があります。札幌で最高気温が氷点下10度以下は、

1979年以降では観測されていません。

以前にもブログで記載しましたが、私は、世界は温暖化ではなく零下に向かって

いるのだと思います。

米でも大寒波に見舞われている地区が沢山あり、寒さで死んでいく人も多く出ています。

 

怖いのが日本にも、この零下現象が今年に入って見えてきていることです。

札幌で最高気温が氷点下10度というのは、異常であり、日本において

人が多く住んでいる地区でこのありさまでは、恐ろしくなりますね。

 

恐竜が滅亡したのも零下だったと言われていますが、もしかして人間も零下で

滅亡するのではないかと思っております。

そして、夏には異常な暑さに見舞われ温暖化とも言われています。

要するに人間の住みずらい世の中になっているのです。

 

恐らく、天は人間の数を減らしたいのだと思います。

戦争が無くなった分、地球は人口が過多になりいずれ食料不足や血液不足になるのだと

いいます。

その調整を行っているのだと思います。

 

解決方法は、やはり人に尽くすことをすることです。

これに尽きます。

資源の再利用はじめ物を大切にすることです。

そうすれば、物不足は少しでも解消されます。

 

物があふれているように見える世の中でも、絶対に物を大切にすることだと思います。

皆さん、温度差が激しくなるので風邪をひかないように気をつけてくださいね!!

 



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