令和と言う名に昭和・平成生まれの諸君は何を思う!!



令和元年まであと二週間少々になりました。

ゆく年くる年という言葉がありますが、ゆく平成、来る令和のようです。

 

何だか年号が変わるだけで色々なことが変わるのでしょうね。

ただ不思議と本当に沢山変化することが多いと思います。

 

回りの人に令和の感想を聞いてみました。

正直余り良い印象を持っている人がいなかったのが実体でした。

 

意見としては・・・

☆命令の令  ☆生類憐みの令の令 ☆号令の令

 

要するに国から何かを命令されて押さえつけられる感じがする

というのが印象のようです。

察するに、憲法改正とか、とてつもない理不尽なことが法律となるのでは

と感じているようです。

 

やはり日本は安倍総理が国民から余り信用されていないので、

その分不安に思う人が多いのではないかと感じます。

 

ただ国民は平和ボケしている人が多くいるのも事実だと思います。

また中には自由を勘違いして権利を主張ばかりしてくる国民も多くいます。

 

現在、国民を束ねることは本当に難しい世の中になってしまいました。

野党では束ねることがまずできない現実、自民党が恐怖政治をひいて

縛ることも考えれるのだと思います。

そんなことが字となって表れているように感じるのも事情だと思います。

一体どんな世の中になるのでしょうかね。

 

良い世の中にしたければ、国民一人一人が気を引き締めて、

良い世の中を創ろうという志がもっとも大切なのではないのでしょうか。

 

グータラ、グータラ権利だけを主張して自由を履き違えていると

とんでもない命令をされて、とんでもない世の中が到来してしまうのだと思います。

令和という言葉に負けぬように、いやいや、恥じぬように志を高く

持って良い世界、日本を創っていきましょう!!

 

あと数週間、平成という最期の時を謳歌しましょう。

平成万歳~、令和をようこそ!!



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