なつぞら 広瀬すずのじーちゃん大好きのシーンにジーン!!



広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』第3週「なつよ、これが青春だ」

が20日に放送されました。

 

なつ(広瀬)が泰樹(草刈正雄)に「大好き」と伝えるシーンに、

SNS上には「涙が出た」「また今日も泣かされた…」「私たちもおんじ大好きです」

などの声が殺到したそうです。

 

なつが牛舎で仔牛の世話をしていると、そこに泰樹がやってきて、

なつは農協との問題について泰樹の気持ちを理解しきれなかったこと

について「色々とごめんなさい…」と頭を下げました。

 

これに応えるように泰樹も「ワシこそ悪かった」とポツリ。

続けて泰樹は、農協から借りた牛を飼い始めた天陽(吉沢亮)の一家に、

柴田牧場の干し草を持って行きたいというなつの願いを拒否したことを謝ると、、

 

「天陽に会うなと言ったわけじゃない。天陽の牛にも罪はない。

干し草も持って行ってやれ」と言葉をかけました。

 

泰樹の気持ちを受け取ったなつは涙ぐみながら

「じいちゃん…やっぱりじいちゃん大好き」と打ち明けました。

この一言にネット上には「心にしみた。涙が出た」「また今日も泣かされた…」

などのコメントが殺到したそうです。

 

私もここはウルルとましたね。まさに草刈正雄劇場で、

ハッキリ言って巧すぎ、、ほんとたまりません!!

 

さらに「じーちゃんと夏の関係、すごくいい」などの声もSNS上に寄せられたそうです。

今からじーちゃんが亡くなったらどうなるのか、心配になってしまう位です。

私も正直、広瀬すずがあそこまで愛らしく巧い演技をするなんて想定外でした。

 

どちらかというと、お姉ちゃんで妹より売れていない広瀬アリスを応援

していましたが、演技の質が違いすぎますね。

 

広瀬すずは、細かい演技が出来て、繊細で素朴な感じを前面に出せる子

なんですね。アリスは荒々しい役が多いのかな!?

草刈正雄の低い声は何ともセクシーで真田丸同様に子供たちを

相手にするシーンは包容力の塊でほんと凄すぎますね!!

 

これからも「なつぞら」応援します。



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